古着・ヴィンテージ物販
古着物販で、
給料+10万円の入口をつくる
副業が3ヶ月もたなかった人のための、古着・ヴィンテージ物販。私も3つ続かず、最後に選んだのが物販でした。いま8年目です。
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こんな状態では、ありませんか
- 副業を始めては、3ヶ月くらいで別のことをやっている
- 給料という収入の入口が、1本しかない
- AIが広がるなかで、いまの仕事がいつまであるか分からない
- 起業塾で「自分の商品を作る」と言われても、何が売れるのか分からない
最後のところが、いちばん厄介です。ビジネスをやったことがない人が、自分の価値を見つけて商品にするのは、本当に難しい。私もそこで何度も止まりました。
その点、物販は自分で商品を作らなくていい。仕入れて、売る。その差額が利益になります。だから最初の入口に向いています。
誰が書いているか
8年つづけている
古着・ヴィンテージ物販
3つの副業が
3ヶ月でつづかなかった
もともと古着が好きで、集めるだけ集めていました。メルカリが出はじめた頃に出品してみたら、売れたんです。自分で商品を作らなくていい。仕入れて、売る。それだけでした。3つ続かなかった私が、唯一続いたのがこれです。
正直にお伝えします。私が教えはじめたのは、つい最近です。ですので、まだ受講生の方の声を載せることができません。載せられるのは、自分が8年やってきたことだけです。それを、これから始める方に渡していきます。
目指すのは、まず月10万円です
給料に10万円が足されると、見える景色が変わります。
今まで自分で払っていた家賃を、
物販の収入でまかなえるようになる。
物販だけで生きていく、という話ではありません。本業や生活の「助けになる」という位置づけです。会社を辞める必要はありません。収入の入口が2本になること自体に、意味があります。
そして正直に言うと、目利きは短期間で身につくものではありません。私も8年かかっています。ただ、見る場所を決めておくかどうかで、最初の1年はまったく違います。
まず、無料のガイドをお渡しします
仕入れで失敗しない
古着の見かた
- 仕入れ先は、まず2つだけ
- 店に入る前に、見る場所を決めておく
- サイズ感は、トレンドで決まる
- ダメージには、良いものと悪いものがある
- 相場は、まずメルカリで調べる
- ノーブランドという選択肢
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売り込みの連絡はしません。読んで合わなければ、
ブロックしていただいて構いません。
よくある質問
- 古着の知識がまったくなくても、始められますか。
- 私も8年前はゼロでした。ただ、目利きは時間がかかります。だからこそ「どこを見るか」を先に決めてしまうのが近道です。無料ガイドは、そのための1枚です。
- どこで仕入れるんですか。
- 最初は、近所のリサイクルショップ(セカンドストリートなど)とフリーマーケットの2つだけで十分です。卸などもありますが、それは慣れてからで間に合います。
- 会社を辞める必要がありますか。
- ありません。本業や生活の助けになる、という位置づけです。私自身、物販は副業として始めました。
- 資金はどれくらい必要ですか。
- 仕入れにはお金が必要です。金額は扱うものによって変わりますが、生活費を削って始めることは、おすすめしません。